mio @rizwein

23歳。医学部医学科。ブログとライティングと投資で資産形成。趣味は筋トレ。Ruby学習中

  • 安くなったとは言え、無料体験に100人紹介すれば15万円ゲット。チョロい。 詐欺っぽいのは警戒されるけど、アマゾンなら安心感も圧倒的。

  • 「1勝100敗」が許される「自由」と「資金」を持つ企業が、全てを手にすることになる。 筆頭候補が、だろう

  • 無料体験への登録で4,000円も払うって、相当な自信が必要。1ヶ月後に全員解約したら大赤字だからな。 そこはやはり、ジェフ・ベゾスのストーリー・テリングの力が大きい。 「100回失敗してもいいから、世界を変える」 日本企業の株主はそういったリスクを嫌うので、CEOが無力化して革命が起きない。

  • Audibleの無料体験の紹介料、以前は4,000円だったのか。完全に乗り遅れた。

  • ちょっと「Audible」を試してみます。 『多動力』で3時間。『賢明なる投資家』で12時間ぐらい。 通学・通勤時間を利用すれば、週に1冊ぐらいなら無理なく聞けるかも

  • 「有名商社に入る」とか「給料の高い会社に転職する」とかに躍起になる人は多いですが、ハッキリ言って「どんぐりの背比べ」ですね。 “Employee”の中でのトップを目指すよりも、”Investor”になる努力をすることの方が何倍も重要です

  • 世界で最高の職業は「投資家」 とは言え、いきなり専業の投資家になれないので、他の職業でお金を稼ぎながら、少しずつ専業に近づいていきます

  • 10億あれば放置するだけで年間5000万は入ってきて、そこに対する税金が20%しかないのに対して、年収5000万のサラリーマンとか個人事業主には55%の税金がかかるのが、富裕層と単なる高給取りとの間の大きな壁だと思う。投資収益に対する税金が安いのが問題というよりは、高給取りに対する税金が理不尽

  • 加えて、「株主優待」という国民性の表れたクソ制度も廃止するべき。 株の大原則は「利益の再投資」。 「株」で稼いだお金を「株」に変換することで、複利の効果を最大限に享受することができる。 商品なんて配らずに、現金をよこせ。 アメリカでは、「株主優待」という概念がそもそも存在しない

  • 無論、日本人がアメリカの株を買えば良いのだが(私のポートフォリオも米国株100%)、株に慣れていない人がいきなりアメリカの株を買おうとは思わないはず。 株を買おうと思った矢先に「60万円ないと株主になれないよ」と言わては、株そのものへの興味を失ってしまうだろう

  • 日本人が株に興味を持たない大きな原因の1つが「単元株」という制度。 アメリカでは「1株」単位で株を買うことができるが、日本では「100株」ほどの「単元株」でしか買うことができない。 2万円もあればAppleの株主になれるが、トヨタの株主になるには最低でも67万円が必要となる。

  • 例えば「開業を考えています」と言った場合、開業医の先生は「今から開業するなら◯◯に気をつけた方が良いよ。なぜなら〜」みたいな有益なアドバイスをくれますが、大学病院の先生は「マジで!?」みたいな反応だったりします